映画シティハンター公開記念のコラボメニューがひどすぎる

1985年〜週刊少年ジャンプで連載を開始したシティハンター 1999年のTVスペシャルを最後に幕を下ろしたままでしたが、ついに20年ぶりに新作映画を公開。 記念メニューが気合い入りすぎでひどいと話題です。

限定メニュー

シティハンターの舞台である新宿エリアで、複数店舗でのコラボメニューが披露されました。

やたらともっこり100tという文字が多い気がします。

主人公の冴羽獠は186cmの長身で鋼の様な肉体を持つスイーパーと言われる裏社会の始末屋。真紅のミニクーパーを駆り、コルトパイソンを愛銃に持ち、ラッキーストライクをふかすダンディーな二枚目だがその反面、美女に目がなく「新宿の種馬」、「新宿の一発狼」、「恐怖のもっこり男」の異名を持ちます。

コメディ&ハードボイルドというジャンルを確立したシティハンター、平成最後の時代にはどう映るのでしょうか。2/8(金)〜公開です!

レコードと酒とバイクを愛する健康オタク。 主に音楽、グルメ、時事ネタなど。生活のアクセントになるものを投稿します。

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