お年玉の「創作ポチ袋」が金額以上の笑顔を呼ぶ

ポチ袋

「ポチ」は関西方言で「心づけ、祝儀」を意味し、もっぱら舞妓などに与えていた祝儀袋のことでした。「ポチ」には「小さな」(これっぽち)という意味があり、「少ないですが」という謙虚な気持ちで与えたのが始まりであるとされています。

幼齢の子供達にとっては、新年早々、年一のビックイベント。
金額以上にエンターテイメント性に飛んだ作品をご覧ください。

ネタ的にはオリジナリティ溢れるものから、亥年で「もののけ姫」の乙事主、ひょっこりはんが人気のようでした。
これで、1年に1度しか顔を合わせない親戚からも、会うのが待ち遠しく思われるかもしれませんね。
まだの方は来年からチャレンジしてみてはいかがでしょうか?^^

レコードと酒とバイクを愛する健康オタク。 主に音楽、グルメ、時事ネタなど。生活のアクセントになるものを投稿します。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。