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フィリピン人の男性「6年かけて」ドローンを自作!その理由が面白い!

フィリピンのとある男性が個人用に1人乗り用ドローンを作っていると海外で話題になっている。人が乗れるビックなドローンを作るのは、ハイテクかつビックな企業だけだと思っていたが凄まじい執念です。

この1人乗り用ドローンを作ったのは、首都マニラに住むキックス・メンドーサ(Kyxz Mendoza)氏。

それにしても、一体なぜ個人でこんな物を作ろうと思ったのか?

きっかけはマニラの渋滞。全然進まない車達に嫌気が差して、もう自分で空飛ぶ車を作ってしまおうと思い立ったそうな、ここまで来るのに6年かかっているそうだ。

現状の弱点は飛行時間で、MAX2時間半の充電で12〜15分しか飛ぶことができないそうだが、自作で飛行できてしまうあたりが凄い。

こちらは試行運転の様子。

写真機が相棒です! 音楽鑑賞、お酒、洋服、スポーツも好きです。 暇さえあればカメラ片手に街中を徘徊。 抽象的かつ混沌とした日常を、フィルムとデジタル写真に記録しています。 気になるをモットーに、旬なトレンドやエンタメ情報だけでなく、「アパレルSHOPだけど健康を売りにしている、伝統工芸を作っているが弟子が皆外国人」など、現場でしか味わえないアナログな情報も取材を通じてお届けしたいと思っています。

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