一本だけ入っていた『色付きそうめん』が束で風味付きで発売!

出典:おっさんのガジェットとニュースメディアサイト

夏の食卓の風物詩といえばそうめん、ひやむぎですが、その中に差し色として入っていた色付きの麺。

実はあれ、元々は”そうめん”と区別するためにひやむぎに入れられたものだったのですが、『子供が喜ぶ』『清涼感が出る』との声が高まり、そうめんにも入れられることに。

そしてついに束で色付きのそうめんが誕生しました。

色撫子と雅な名を冠したそうめんは、風味ごとに色艶を持つセットになっています。

そうめん師

午前4時から小麦と塩水でそうめんのタネ作り、およそ1キログラムの塊から約2キロメートルの長さにまで手延べで伸ばしてく超職人技。まさにそうめん師。

そうめん発祥の地 奈良県 三輪の里 池利

そうめん発祥の地、三輪の里で160年以上続く老舗の池利より注文が可能。他にも三輪うどん、緒環そうめんと由緒正しい品が並びます。

ホームページより注文が可能。下記をクリック。

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