ラマに暴行したサファリパーク飼育員が炎上中

那須サファリパークでラマに暴行する女性飼育員の動画が公開され、波紋を読んでいます。

ラマにほうき投げ…女性飼育員の“虐待”に批判殺到 サファリパークで飼育員がラマに乱暴な行為していた問題で、施設には問い合わせが殺到して電話回線が一時、パンクする事態になった。 カメラが動物園職員の暴行の瞬間を捉えた。動物に近付く職員。すると、持っていたほうきを投げ付けた。そして、逃げる動物に後ろから蹴り掛かっている。その後も何度もほうきを投げ付ける様子がカメラに映っていた。動物への暴行を行ったのは、栃木県の那須サファリパークに3年以上勤める女性飼育員。被害に遭ったのはラクダの仲間のラマだ。これを受けて、インターネット上には批判の声が。 ツイッター:「飼育員やる資格ないよ」「許せない、虐待だと思う」 那須サファリパークは「追い払うためだった」と日常的な虐待は否定したものの、行き過ぎた行為と認めて謝罪している。ラマにけがはないという。女性飼育員は反省しており、現在、休職中。今後、自主退職するという。園は徹底した再発防止に努めたいとしている。 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000116426.html

前後関係が不明ですが、これだけ見たTWitter利用者の中で批判が集中。

唾かけられて逆上したのかもしれない・・・!

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