過去の記事一覧

  1. 感動

    亀の子たわしのクリスマスツリーが妙に手元に欲しい

    100年以上も変わらない形と質で、生活を支え続けている「亀の子タワシ」ですが、こちらのオリジナルグッツが、なんと「たわしツリー」です。こんなにもディティ…

  2. 笑う

    悩ましげなジングルベル

    もうすぐクリスマスですね^^Twitterで、短調で演奏されたもの哀しいジングルベルが話題になっています。「ジングルベル」短調にしてみたら悲しいクリスマ…

  3. 笑う

    暴走列車の超宙返りアクション

    今回はあの名作、「機関車トーマス」がロマンチック、かつアドベンチャーにアクロバティックな動きに取り組んでいます。ハリソンフォードさながらと言っても良いでしょう。…

  4. 感動

    たった3秒口に咥えるだけで完璧な歯磨きを

    口にくわえるだけで歯磨きができるマウスピース型電動歯ブラシ「UNICO」。マウスユニットに搭載された多数の小さなブラシが、32本全ての歯の表面と…

  5. 感動

    AIが人類を超える日

    人工知能の進歩が加速しており、このまま自動化が最も急速に進んだ場合、以下の6か国では2030年までに次のとおりの雇用が失われるとされています。・中国:2…

  6. 感動

    見え隠れ満ち汐のロマンス

    カナダ東海岸のファンディ湾は、高潮と低潮の差が16.3メートル(53.4フィート)という世界でも類を見ない大きな潮汐がある場所です。アーチストのSean…

  7. 笑う

    ピラゴラスイッチしない

    ピタゴラスイッチといえば、NHK教育で、子供たちの「考え方」を育てる幼児向けのテレビ番組。そして、番組を象徴するコーナーといえばピタゴラ装置。こちらをオマー…

  8. 感動

    【空に憧れて】風船100個で砂漠を飛ぶ

    イギリスの冒険家、Tom Morganさんが風船に結んだ椅子に乗って南アフリカの砂漠を25キロの飛行に成功しました。彼が創立した冒険旅行企画会社「The…

  9. 感動

    ロシアの舞踊団「ベリョースカ」の夢幻

    ロシアの劇団といえば、ボリショイが有名ですが、このベリョースカ劇団は、ボリショイ・バレエあがりの創始者、ナジェージダ・ナジェージディナが1950年頃、ロシアの伝…

  10. 感動

    カミソリで眼球を綺麗にする中国の理容師の技が凄い!

    中国で今話題の理容師を紹介したい。その理容師はシオン(Xiong)という名前の62歳の男性。1980年代から理容師として働いており、驚くことにカミソリを使いお客…

アーカイブ

おすすめ記事

最近の記事

  1. 【オリンピック3000年の歴史】なぜ1位は金メダルなの?
  2. 【圧倒的王者=ショーン・ホワイト】vs【気鋭のニューウェーブ…
  3. ポンキッキーズ終了!45年に渡って子供をわくわくさせた伝説。…
  4. 【きたる2/14日】バレンタインデーオススメのギフト
  5. 【お茶派?コーヒー派?】珈琲なのに日本茶「京茶珈琲」販売 
  1. 犬猫

    TOKYO ANIMAL CAFE スタンプラリー
  2. 笑う

    どんなんだったっけ?ドラえもん声優の変遷!
  3. 笑う

    悩ましげなジングルベル
  4. 笑う

    インド人が日本のカレーを食べてみた!驚きの反応!
  5. 笑う

    クリスマスといえば・・・ブッシュドノエル
PAGE TOP